ボンカレー
ちゅうから
1人前180g
価格:178円(税別:AEON)
製造者:大塚食品株式会社
今日は、昨日の沖縄限定のボンカレーあまくちにつづいて、ちゅうからを食べてみたいと思います。
昨日食べた甘口がとても家庭的でかなり美味しかったので、自然と期待が高まってしまいます。
■意気込み‼
さぁ、大塚食品株式会社 沖縄限定 ボンカレー ちゅうからを食べて行くぞい‼
■レトルトパウチの紹介
パウチは両面同じ印刷がされている珍しいタイプ。片面にチュウカラ 1255YI188と記載がされている。
あとは湯煎を第一に推奨している。レンジで温めるさいは容器に移してラップをかけて温めてくださいということである。
私は湯煎派なのでさっそく湯煎していくぞい‼
■沖縄限定 ボンカレー ちゅうから | 実食‼
ちゅうからなので、辛さを意識しながら一口食べると、「あれ??」ということになってしまった....。辛さがないのである。「辛さがないないないない」を繰り返し食べ続ける。
「これは、あまくちと変わらないのでは?」という疑問に襲われ、さっそくあまくちとちゅうからの原材料名を比較してみた。なんとも不思議なことに一字一句すべてが同じであった。栄養成分表示の数値は、わずかながらに変わっているがほぼ一緒と言ってもいいくらい同じであった。「これはどういうことなのだ?」頭に?マークがいっぱいになりながらたべていたら皿が空っぽになってしまった。そして私の出した答えが.....。あまくちと変わらないということだった。こんなことがあるのだろうか?
■具材紹介
具材もほぼあまくちと同じで、ちょっとだけ大きくカットされたじゃがいも、にんじんとソテーオニオンが豊富に入っていて、かなり食べ応えがありました。あとは、ルーに馴染むように牛肉もそこそこ入っています。この牛肉が少しコンビーフのような感じだったのが、あまくちと違うところか?と感じました。
■まとめ
正直、あまくちと比較しながら食べましたが、変化がよく分からなかった。なんといってもちゅうからなのだが辛さがないのだ。よくよく味わえばなんとなく、後味に辛さがのこるようなのこらないような...。感じもするも基本あまくちとかわらない感じでした。
しかしながら基本、あまくち同様に懐かしさと癒しがあり、いくらでも食べられるカレーで、とても美味しくいただけました。ごちそうさまでした。