神田須田町
カリー専門店

トプカ監修
インド風ポークカリー

大辛

1袋 240g

価格:499円(税別:SUPER LUCK)

販売者:エム・シーシー食品株式会社

今日は、会社でストレスが溜まりまくり、どうしたらいいのかわからない状態で帰宅。

イライライライラしながら、「今日のカレーは辛口がいいそれもスパイシーなヤツだ‼」そう叫びながら、カレー貯蔵庫を物色。そこになんとも今の私にふさわしいカレーを見つける。

それは、今日食べるこの神田須田町 カリー専門店 トプカ監修 インド風ポークカリー 大辛である。パッケージには、炎とスパイスのデザインそして大辛という文字。私のイライラを吹き飛ばしてくれそうな感じがひしひしと伝わってくる。早速食べるぞい‼

エム・シーシー食品株式会社 トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛のパッケージ表側

■意気込み‼

さぁ、神田須田町 カリー専門店 トプカ監修 インド風ポークカリー 大辛を食べて行くぞい‼

トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛のパウチ表側 トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛のパウチ裏側

■レトルトパウチの紹介

パウチを箱から出してみると、ずっしり重く感じ、内容量を確認したら240gだった。レトルトカレーにしては、かなりボリューミーである。

パウチは白一色で、片面に賞味期限の28.2.26と商品名のTOPCAと小さく記載されているだけのシンプルタイプである。

トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛をお皿に盛り付ける

■神田須田町 カリー専門店 トプカ監修 インド風ポークカリー 大辛 | 実食‼

●サラサラスープカレーのようなルゥ

ルウは、小麦粉が使われていないスープタイプなので、お皿に注ぐときはゆっくり注ぐことを推奨します。

●激辛です‼

一口食べて思う。大辛というだけあってかなり辛い‼スパイスがガツンと効いていて、喉をツンツン刺激するような強さがあり、食べ進めるにしたがい、口の中全体がかなり強めの刺激に支配されていく。久しぶりに頭に汗をかいてしまった。扇風機を顔・頭に当てながら食べました。

●辛さの奥にしっかり潜んでいるポーク味

辛い辛いといいつつも、口に入れた瞬間、2秒~3秒くらいは、ポークの旨過ぎるコクと、玉ねぎの甘味がかなり堪能できますが、そのあとは、辛口スパイシーがグイグイ押し寄せてきます。

穏やかな日本の田舎の風景から一気に、昼は50°C近くまで暑くなるサハラ砂漠にでも飛ばされた感じがする味わいだ。(私は、サハラ砂漠には行ったことがないがそんなイメージが湧いてきた...。)

トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛の具材紹介

■具材紹介

具材は、大きな豚肉が2つ、にんじん2つ、じゃがいも2つ、細長く切られたたまねぎがたくさん入っています。

大きなお肉は一見硬そうに見えましたが、スパイシースープを吸い込んで超柔らか。噛むと柔らかく溶けていくような感じがあるとても旨いお肉だ‼

にんじんもホクホクとしたとてもやわらかい食感である。

じゃがいもは、ちょっと芯のある硬さでにんじんとは、その表情が全く異なる感じで、そのコントラストがとてもよいアクセントになっている。ちょい硬いとはいえど、こちらも大きくてとても美味しいです。

■まとめ

大辛という名にふさわしすぎる辛さがあり、ツンツンくる刺激を存分に感じられるのが特徴的である。

しかしながら、ポークの旨みや玉ねぎの甘味の出し方、スパイシーさ、どれをとっても、普通のレトルトカレーの域を超えている感じがしました。このトプカというお店には行ったことがありませんが、明らかにどこかカレー専門店で、いつも食べないカレーを食べているという特別な感覚になる味わいでした。

ストレスも辛さと流した汗で少し流れていった感じがしました。辛かったがとても美味しかったです。ごちそうさまでした。

辛いので辛い物苦手な人は注意が必要です。



※価格は店舗や時期によって変動するため、お近くのスーパーの方がお安い場合があります。店頭では見つけにくい商品のため、近隣で取り扱いがない場合は以下もご参考ください。


トプカ監修 インド風 ポークカリー 大辛のパッケージ裏側
名  称:カレー
原材料名:
野菜(たまねぎ(国産)、じゃがいも、にんじん)、豚肉、チキンエキス、ソテードオニオン、ポークブイヨン、ヨーグルト、香辛料、でん粉、ガーリック、食塩、しょうが、大豆油、白ワイン、トマトペースト、パン粉/増粘剤(加工デンプン)、調味料(アミノ酸等)、香料、カロチノイド色素、(一部に小麦・乳成分・大豆・鶏肉・豚肉を含む)
栄養成分表示 1袋(240g)当たり
エネルギー154kcal
たんぱく質12.5g
脂質6.7g
炭水化物11.0g
食塩相当量3.5g
(推定値)